衣類スチーマー

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スチーマーで加齢臭対策ができるとは思わなかった。

衣類についた加齢臭を洗濯ではなく蒸気の力で取り除けます。

スーツとかウールとかって、ひんぱんに洗濯もできないし、着るたびにクリーニングになんか出していたら家計を直撃ですからね。

衣類スチーマーで加齢臭が取れるのであれば、タバコ・香水・汗・飲食店・防虫剤など、どんなニオイも取れるでしょう。

ただ、スチームの勢いと温度がないと難しいようです。

パナソニックは実験済みのようですね。
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ゼクシオ キャディバッグ

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DUNLOP(ダンロップ)  XXIO(ゼクシオ)のキャディーバッグ2018年モデル(GGC-X093)は、落ち着いた感じのデザインでいいですね。

大きくて軽いキャディーバッグで、3キロを切った2.9kg。

重いキャディバッグを使っている方は買い替えをおすすめします。

車から出す時、打ちっぱなし練習場に行く時、家に運ぶ時など、ちょっとしたところで軽くなると、思った以上に負担が軽減されて楽になりますよ。気持ちもね(^^)。


 

しじみ70個分のちから

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フジテレビのホンマでっかTVで、「2017明石家さんまが買って良かった物ベスト10」を発表していました。

第10位が、永谷園の「しじみ70個分のちから」というおみそ汁缶。

マツコ・デラックスも大絶賛していましたが、これってしじみが70個分入っているわけではなく、オルニチンというアミノ酸がしじみの含有量70個分入っていますということなんですね。

オルニチンはアルコール分解能力が強くて肝臓に良いとされているアミノ酸で、特にしじみに多く含まれるので、しじみの味噌汁を二日酔いの日などに飲むと良いと言われています。

でも、オルニチンをしじみから取ろうとすると(それも70個分)1本130円程度で提供できるはずもなく、ましてや量産するなんて不可能です。

では、なぜそれが可能かというと、オルニチンを作る乳酸菌を永谷園がキャベツから発見したからです。

その乳酸菌を味噌に入れてオルニチンを作ってもらっているのです。

乳酸菌が生産しているってことは天然由来なので、化学物質ではないことに安心しました。

この味噌汁が季節限定商品というのも、売れすぎて生産がまにあわないのか、あえて期間限定にして売ろうとしているのか、味噌汁に入っている「しじみエキス」が秋冬でないと生産できないのか、というところでしょうか。


 

黒ニンニク

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黒にんにくのまとめメモです。

テレビ朝日「日本のチカラ」で青森県おいらせ町の農業生産法人、有限会社柏崎青果が紹介されていました。

青森県はニンニク生産量日本一。

市場に出されない規格外のニンニクをなんとかしようと試行錯誤の結果、ニンニクを高温高湿のムロに入れて5週間熟成させた「黒にんにく」が完成。

福地ホワイト六片種という1片が大きいニンニクを使用。

熟成させることによって、臭いや辛みが抜けて甘みに変わる。

S-アリルシステインという成分が増える。

※ちなみにS-アリルシステインは、ガン予防、高血圧改善、アルツハイマー(認知症)予防、動脈硬化予防、心臓疾患予防ばど、様々な症状に有効性が確認されているそうです。

その他にも熟成で、ポリフェノールが増える、抗酸化作用が強まる、免疫力が高まるなどの効果があるようです。

肉、魚、野菜など、どんな食材にも合うので、使い勝手も万能。

健康長寿にはもってこいですね。

弱った体に【熟成まるごと黒にんにく】



 

プラレール ホームドア

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プラレールにもホームドアがついたようです!

「今日からぼくが駅長さん! ガチャッと! アクションステーション」

大型駅をイメージしてあり、列車の停車、発車にあわせて自動と手動でホームドアが開閉して、ドアが開閉する効果音も流れるようです。

レバーの操作で列車の停車・発車ができて、列車音まで流れます。

案内放送や、自動改札機の通過音、発車メロディ、ドア開閉音などなど、40もの効果音が流れるので、駅構内を十分満喫できますね。

トミカを走らせられる駅前ロータリーまであるのです。

大人が十分楽しめますね。